山と自然の贈り物の記録
25年陶芸で「不苦労」さん




陶芸教室で、助川先生から「こんなものも楽しいんじゃない?」と
見せて頂いたのが、「不苦労=フクロウ」のライトスタンドです。


先生に下ごしらえをして頂いた生地に、光の効果を考えながら、穴の大き
さやかたち、文様の穴を開けていきました。ドリルを使ったり、手作業で
細かく掘り出したりと、人それぞれの個性がでてくる作業風景でした。



・ライトの台座は、yoshinariさんに作って頂きました。夜が楽しそうです。
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・蛍光灯の証明を少しだけ点けてみると、顔立ちも浮かんで見えてきます。
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・ライトを点けずに、素顔だけを見せると、こんなオトボケ顔をしています。
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・オトボケも良いのですが、キチンと色付けしたものは、少し風格があがります。
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先週、「お弁当持ち」で出かけたものですから、
「アッ、あのねぇ~、張り切りすぎじゃないの?」
と、心配するやら、呆れ顔…の夫でした。







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Posted by tomo
comment:2   trackback:0
[陶芸
comment
顔の表情・しぐさ等、かわいいですね。!
また、照明点灯も雰囲気が変わりますね。
みみずく風の作品、大好きです。
2013/03/09 14:48 | | edit posted by レイタンタン
今度コメントします
2013/03/11 12:50 | | edit posted by のりこ
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