山と自然の贈り物の記録
28年秋は近づいています





台風10号の進路から外れて、久しぶりに青空が…





・被災地の皆様には申し訳ありませんが、当地に上弦の月が輝きました。
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・ウメモドキも俄かに色づき始め、秋が近づいていたのに気づきました。
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・紫だけだった筈のツリガネニンジンに、白花。変身したのでしょうか?
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・フウロウと、狂い咲きと思われるニワザクラ。キンミズヒキも、一輪咲きだしました。
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・畑は、お米の田んぼに囲まれています。黄金色に輝き、美味しそう。
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・自生していた中玉トマトが、草藪の中でも真っ赤な実を着けています。
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・紅玉。本当は摘果しなければならなかったのですが、勇気がなくて摘み採れませんでした。
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・「アルプスの乙女」と言う、姫リンゴより少し大きめな品種です。
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・摘果できなかったのは、こちらも同じ。小さな幹に、沢山の「夏みかん」。
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・鷹の爪も、真っ赤に色づき始めました。
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・スイカやカボチャ畑の雑草を刈り取り、乾燥したものに喜々として火をつける夫。
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私が療養している間にも、秋は少しずつ近づいていました。お山に
出かけられるようになるには、もう少し時間がかかります。畑も眺め
る程度にしています。夫はスーパー主夫と農夫を兼ねる毎日です。






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Posted by tomo
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