山と自然の贈り物の記録
29年おもちゃカボチャの収穫です




垣根を覆っていたツルを剥ぐと、オモチャが鈴なりでした



畑の風よけに植えたベニカナメの垣根に、昨年の生き残りが
芽を出してきて、覆いつくしていました。久しぶりの晴れ間に、
畑の整備も兼ねてツルを剥がしていくと…いろんなオモチャが
ぶら下がってきます。なぜ?初めて見る形のものもあります。




DSCN4492.jpg



・きれいなものだけ選別して持ち帰り、残りは今年もベニカナメの根元に返してきました。来年もお待ちしていま~す。
DSCN4482.jpg DSCN4483.jpg
DSCN4487.jpg DSCN4486.jpg DSCN4489.jpg DSCN4490.jpg DSCN4499.jpg DSCN4497.jpg DSCN4500.jpg DSCN4498.jpg



同じような模様なのに、縦型や平型ものがあったり、外見は一緒なのに
色が違っていたり…。ひょっとして、ここで交雑種が生まれていますか?
たくさん過ぎるカボチャたちは、我が家だけでなく、お友達の家までも賑
わせてくれることでしょう。それにしても、実生のものは生命力が強い!





スポンサーサイト
Posted by tomo
comment:0   trackback:0
[我が家の自然
comment
comment posting














 

trackback URL
http://snowdrop724.blog118.fc2.com/tb.php/582-604b1733
trackback