山と自然の贈り物の記録
29年梅雨が明けた「模様」です





関東甲信地方も梅雨が明けた「模様」と、発表がありました



・空梅雨と高温が続き、お花達も疲れ気味。そんな中でも、頑張っているものもあります。
RSCN4164.jpg


DSCN4137.jpg RSCN4165.jpg
DSCN4161.jpg RSCN4167.jpg
RSCN4172.jpg RSCN4171.jpg


RSCN4181.jpg




お天気が不安定なので、山行の合い間に上半期を振り返ってみます


 二回もの、偶然過ぎる再会がありました。

① 地元の鍋足山へお花見に出かけた時のこと。狭い林道の終点に
停まっている車に出発準備中の姿。見覚えがあるスドウさんご夫婦。
曜日も時間も違うのに、出発準備をしていたのは同じお二人とは…

② 5月の槍ケ岳BCスキー。山荘直下の急登を登りだす時に降りて
来られたオジサン。もしかして去年も来ませんでしたか?と問われて
ビックリでした。一年も前、同じ場所、同じくらいの時間にお会いして
いたようです。登るのに必死で、お名前を聞けなかったことが残念…。



 平ケ岳のヤマレコに、私たちを写した写真が二枚

① 平ケ岳山頂から大白沢山ジャンクションへの帰路。先に滑った私が、夫の滑りを撮っている場面。
平ケ岳滑降


② 良くみてみると、この赤いテントも私たちのもの。この日のために急遽購入したスコップで、雪を積み上げています。
平ケ岳テント




 そう言えば、他にもそんなことがあったね、と溯ってみました。


① 某氏のブログ2012年5月。富士山頂直下。ブルーのザックに二台のファンスキー。偶然見つけた夫の後ろ姿です。
富士山②




② 2014年4月25日槍ケ岳山荘スタッフブログ。部員4名のうち2名は私達のようです。この日は横尾の
避難小屋から出発し、小屋明け準備中のお昼休み時間。スキーヤーのお兄さんとボーダーのお姉さん
が、お先に~と滑っていきました。登り返す準備をしているところに滑り込んで、拍車をいただきました。

槍沢BCスキー部



偶然の一枚とか、奇跡的な再会とか、そんなにある話ではないのに…。
「運が良かった」ことなら、「運を使いきらないよう」に。もうすぐ夏山です。







Posted by tomo
comment:0   trackback:0
[日常
29年焼石岳でお花見

003_top1sdgsdg.gif




BCスキーをやっと卒業し、焼石岳のお花を楽しみました!


・マップに書き加えてあるのは、40年くらい前に小岩沢を遡行し風窪沢を下降した時、焼石岳直下で
牛の放牧地に入り込んでビックリした経験から。あの牛たちはどこから来て、山を楽しんでいたんだろう?
焼石岳マップ


・晴れ予報の7日(金)。、前回の飯豊石転び沢を日帰りした勢いで、今回も日帰りだと言う夫。
焼石岳①


・今回の目的はハクサンイチゲ。夫がヤマレコで見たこんな写真を、一週間前と勘違いしていたからです。
焼石岳ハクサンイチゲ



・2時半に出発して、5時間弱で中沼駐車場。すでにいっぱいの車が並んでいました。
DSCN3978.jpg DSCN3979.jpg


・焼石岳は、長靴で登るのが地元では常識と言うので、昨日購入してきました。
DSCN3983.jpg



・たしかに水の多い山道でしたが、気になるような泥寧はなく、とても良く整備されています。
DSCN3984.jpg DSCN3985.jpg



・中沼は、想像していたよりかなり大きく、澄んだ水をたたえていて、湖のようです。
DSCN3988.jpg

DSCN3990.jpg DSCN3991.jpg
DSCN3992.jpg DSCN3997.jpg
DSCN3998_201707092004394bb.jpg DSCN3999.jpg



・上沼は名前のとおりに、沼らしいお姿です。稜線のお花畑しか頭になかったのですが、いろんなお花が次々と…
DSCN4002.jpg DSCN4001.jpg

DSCN4003.jpg DSCN4007.jpg

DSCN4004.jpg

DSCN4011.jpg DSCN4014.jpg
DSCN4016.jpg DSCN4018.jpg



・つぶ沼分岐には小さな雪田が残り、リュウキンカやミズバショウが咲いています。
DSCN4019.jpg

DSCN4022.jpg

DSCN4024.jpg DSCN4025.jpg

DSCN4026.jpg

DSCN4027.jpg DSCN4028.jpg



・銀明水は、ほんとうに美味しい。沢沿いに登るコースなので、水には飢えていないのですが、この冷たさはうれしい。
DSCN4032.jpg DSCN4037.jpg

DSCN4043.jpg

DSCN4038.jpg DSCN4042.jpg

・ここの避難小屋は下山するときに確認することにして、大雪渓? 林から抜けたので、太陽が熱~い。
DSCN4044.jpg

DSCN4049.jpg DSCN4052.jpg
DSCN4055.jpg DSCN4056.jpg
DSCN4057.jpg DSCN4058.jpg
DSCN4059.jpg DSCN4060.jpg
DSCN4063.jpg DSCN4068.jpg



・大群落ではないけれど、道端には花、花、花…。すれ違う登山者は女性ばかり。さすがにお花の山です。
DSCN4071.jpg DSCN4072.jpg

DSCN4073.jpg

DSCN4075.jpg

DSCN4076.jpg

DSCN4078.jpg DSCN4080.jpg DSCN4081.jpg DSCN4084.jpg


・そして稜線の西側。西焼石岳に挟まれた沢の源頭。40年前の、「」の記憶がよみがえる光景です。
小岩沢源頭

DSCN4085.jpg DSCN4087.jpg

DSCN4089.jpg



・山頂は、この標柱だけで少しつれない感じがします。焼石神社への道が分からなくて、途中から引き返したご夫婦も
いたし、道不案内なため、行くか行かないかと迷っているオジサン。私たちの様子を窺がってから、後をついてきます。
DSCN4091.jpg

DSCN4093.jpg DSCN4094.jpg



・ハクサンイチゲの大群落がある、東焼石岳に回ります。残念!時期を間違えたのか、チングルマやイワカガミだけでした。
DSCN4096.jpg

DSCN4099.jpg RSCN4130.jpg DSCN4105.jpg RSCN4129.jpg

DSCN4101.jpg



・これからは、チシマフウロの群落がみられるそうですが、咲き残りのハクサンイチゲと湿原もなかなかの景色でした。
DSCN4115.jpg

DSCN4116.jpg

DSCN4120.jpg DSCN4121.jpg



・登りでは、歩くたびにお花に呼び止められ、余り登った気がしなかったのですが、避難小屋まで、結構疲れる下りでした。
DSCN4123.jpg

・小屋の内部はとてもきれいです。トイレも水洗のバイオトイレで、金明水の小屋とともにお泊りしてみたい小屋の一つです。
DSCN4125.jpg DSCN4124.jpg


・上沼まで戻ればもうすぐ?思い違いでした。中沼も遠かったし、登山口までもこんなに遠かったかなぁ~!
DSCN4126.jpg




とても暑い一日でした。山頂気温の予報が16℃だったので、油断していた
からなのか、銀明水や沢の水がなかったら、カラカラに干からびていたかも
知れません。 ひめかゆの湯に入る頃には、31℃の表示が出ていました。







hdfhdhd003_top2.gif
Posted by tomo
comment:0   trackback:0
[東北の山
29年夏のバッグを創りました




関東は空梅雨気味。ターコイズブルーのバッグに惹かれました!



・西日本では大雨の災害が起きているのに、青空が現れ、とっても暑い茨城県。
IMG_5981.jpg



・少し早過ぎましたけれど、暑さが続いたおかげで、甘~いスイカを初収穫しました。
DSCN3955.jpg DSCN3956.jpg



・雑誌でみたターコイズブルーのバッグ。とても涼しそうです。久しぶりに創ってみよう!
DSCN3948.jpg


・テキストどおりに作ろうとすると、いつも失敗してしまうので、思いつくままに編んでいきました。
DSCN3950.jpg DSCN3951.jpg


・オォーッ!すごい。いょっ天才! などといつものように夫に囃し立てられても満足。
DSCN3952.jpg



バッグを創ったのは初めてだった?と夫が言うので、過去に創ったものも写真に
収めて並べてみました。思いつきなので、後から再現できないのが難点ですが。


・下段のものは「裂き織」で創ったスマホ入れと、夫の古いスーツを裂いて創ったバッグです。
DSCN3970.jpg DSCN3972.jpg
DSCN3976.jpg DSCN3969.jpg






Posted by tomo
comment:0   trackback:0
[バッグ創り
29年飯豊石転び沢・門内沢BCスキー

003_top1sdgsdg.gif





もうすぐ7月。BCスキーの最後を、飯豊の雪とお花が飾ります


DSCN3899.jpg


・29日の東北地方は晴れ予報。梅雨の合い間の強行軍になりそうなので、私は遠慮しました。
29日飯豊 29日飯豊山天気予報



〆は飯豊にしようと言い続けていた夫。13年6月には一人で石転び沢、
7月に入っても門内沢と滑降しているのですが、今年も残雪が多いので
楽しめるはずだというのです。前回は途中の道の駅で車中泊をしていた
のですが、一人じゃ寂しいなぁ!と言って今回は、完全日帰り登山に。
なんと、0時半に出かけて午後7時半には帰宅した、夫のレポートです。



・暗闇の中を走るのは辛かった。勘ナビが働かず゜、5時半に駐車場。大急ぎで石転び沢を目指します。
DSCN3802.jpg DSCN3803.jpg


・事前情報通り、まだまだ雪がたっぷり。今日は石転び沢を登り,北股岳で花見、そして門内沢を滑降する予定です。
DSCN3804.jpg

DSCN3938.jpg DSCN3805.jpg


・一昨年だったか、登山道が崩落した箇所。沢の中には「しもつぶて石」と言うらしい、人面岩が大きい。
DSCN3807.jpg

DSCN3809.jpg DSCN3806.jpg DSCN3812.jpg DSCN3813.jpg



・地竹原を過ぎ、13年の時と同じ場所から雪渓に降ります。降りた所は雪が多いけど、雪渓が開けてもいる。
DSCN3814.jpg



・雪渓を登り始めると、吹き降ろしの西風が冷たい。石転び沢と門内沢の出会いで、長袖を着て手袋もしてしまいました。
DSCN3817.jpg



・雪が多いと思っていたのに、それ程でもない。避難小屋直下の急斜面に、「中ノ島」が大きく現れています。
DSCN3822.jpg


・因みにこの写真、13年6月末の石転び沢の様子。まったく中ノ島が現れていませんでした。
石転び沢13.6



・門内小屋が良く見えます。小屋の左手の゛雪渓が「ギルダ原」付近。亀裂もなく、こちらの雪は多そうです。
DSCN3821.jpg


DSCN3826.jpg DSCN3825.jpg


・先行していた数パーティを追い越してきて、残りはあの二人だけ。中ノ島付近は雪少ないけど、小屋下は多く不思議です。
DSCN3829.jpg


・左岸になる北股岳斜面には、崩落しても不思議の無い雪の割れ目が、たくさん口を開けています。
DSCN3830.jpg



・トレランシューズで、最大傾斜45度と言われる雪渓を登って、さすがに緊張で疲れました。
DSCN3832.jpg



・10時に、残雪の多い梅花皮小屋。周辺の花に期待していなかったのですが、最盛期だったかもしれません。
DSCN3838.jpg


DSCN3835.jpg DSCN3848.jpg

DSCN3845.jpg



・北股岳東面は急斜面ですが、西側は花がいっぱい。色とりどりの可憐な花を、独り占めしてきました。
DSCN3852.jpg


DSCN3850.jpg DSCN3856.jpg

DSCN3851.jpg

DSCN3858.jpg

DSCN3861.jpg

DSCN3862.jpgDSCN3863.jpg

DSCN3870.jpg

DSCN3872.jpg

DSCN3874.jpg

DSCN3877.jpg DSCN3880.jpg


・つッ、疲れる~!ザックを降ろすと花を潰しそうで、スキーも背負ったままでスクワットしながらの写真撮影。
DSCN3873.jpg

DSCN3876.jpg DSCN3883.jpg

DSCN3888.jpg DSCN3889.jpg
DSCN3890.jpg DSCN3891.jpg


・さっき見た小屋の姿には愛着が湧かなかったけど、ここからの姿は 門内小屋の可愛らしさもに劣りません。
DSCN3885.jpg


・疲れていたのもあったけど、花花花の撮影スクワットで、ここまで一時間もかかってしまいました。
DSCN3893.jpg


DSCN3903.jpg DSCN3898.jpg


・とても気持ちの良い、歩きやすい登山道でしたが、暑~い。さっきまで寒かったのにです。ギルダ原に着きました。
DSCN3905.jpg


・「足の松尾根」から北股岳の日帰り予定だったという、逞しいソロの女性。時間切れで、悔しく帰り支度です。
DSCN3907.jpg



・目ぼしをつけていた雪渓は前回(13.7.1)より残雪が多い。亀裂も全くないので快適に滑れそうです。
DSCN3913.jpg

DSCN3910.jpg



・支度が整い、ドロップポイントに立つと、なかなかの急斜面。石転び沢が45度なら、ここは、それを超えるかも…。
DSCN3914.jpg



・一旦緩んだところで、左から滝。縦溝ができると言われる門内沢ですが、今回も快適な斜面でした。
DSCN3915.jpg


・滑ってきたのは、右の斜面。13年の時には見られなかった落石が、ゴロゴロ。石転び沢に負けません。
DSCN3916.jpg


・下を見こても、落石ゴロゴロ。避けたつもりでも、時折りガリッガリッと気に鳴る音がします。
DSCN3917.jpg



・門内沢を滑り終えて、振り返ります。石転び沢の雪が少なかったの比べ、前回よりすばらしい雪面でした。
門内沢滑降コース

門内沢滑降コース②


・滑降開始から石転び沢出会いまで、わずか20分。一気に滑ることができれば、半分くらいで降りることも出来たでしょう。
DSCN3922.jpg


・下流方向を見ると、案外良さそうな雪。意外や、意外。10分ほどで登山路入り口まで降りることが出来ました。
DSCN3925.jpg



・今年のこの辺りの残雪は多く、花の数も僅かですが、アズマイチゲとサンカヨウに迎えられます。
DSCN3931.jpg


DSCN3926.jpg DSCN3930.jpg



・温見平手前から飯豊山荘までの散策路は、ブナの巨木がいっぱい。どうして、こんなに?と思うほどです。
DSCN3935.jpg

DSCN3934.jpg



飯豊山3D③



・二時過ぎに下山できたので、飯豊山荘で汗を流します。一度、ノンビリ泊まってみたい宿の一つです。
DSCN3943.jpg DSCN3941.jpg

DSCN3939.jpg DSCN3940.jpg




来るときには闇の中で不安でしたが、明るい時間は得意の勘ナビがフル稼働
をしてくれます。小国のコンビニで食料を調達し、お腹を満たしながら信号がほ
とんどない道を走り、ストレスが無いためか、余裕で7時半には帰宅できました。

今年は大雪が降ったという報道もなかったのに、例年になく残雪が豊富な年で
した。立山の「雪の大谷」なんかは、過去最高に迫る高さだったと聞きます。
春先に雨が少なかったので雪が残り、雨が降らない天候だったのでたくさんの
BCスキーを楽しめて、私にとっては、とてもラッキーな当たり年になりました!







hdfhdhd003_top2.gif
Posted by tomo
comment:0   trackback:0
[HG日帰り登山(雪)
29年収穫を迎えた野菜とお花達





雨が降らないうちに、タマネギとジャガイモを収穫乾燥させます




例年、タマネギとジャガイモの保存に失敗をしています。今年こそは…
梅雨入りしたのに雨が少なく、とてもラッキーでした。多分、タマネギは
教えられた通りに、乾燥できたと思っています。問題はジャガさんです。
数日晴れが続いた後に収穫し、一日くらいそのまま天日干しをするの
だそうです。梅雨時に、そんな日があるとは思えません。チャンスです。



・夫が「追肥をやると聞いたような…」で、平均600㌘もの巨大になってしまいました。
DSCN3709.jpg


・明日から大雨との予報で、夫が一人で堀上げ、教えられた通り乾燥させました。
DSCN3707.jpg


・種蒔きが遅れて、やっと収穫。大根・人参で冷蔵庫は一杯。ゴボウも早採りしてみました。
DSCN3704.jpg


・ズッキーニ、キュウリ、ナス、ピーマン。いよいよ、夏野菜も実ってきました。
DSCN3705.jpg



・夫が悔しがっているのがコレ!食べられますが、虫食いが多いので放置したもの。
私が、お野菜への冒涜だ!と言うと、「畑の肥料にもなるんだ!」と開き直る夫です。
DSCN3797.jpg



・農業に慣れたせいか、油断が多くなりました。かなり出遅れて、野菜畑らしくなってきました。
DSCN3783.jpg DSCN3784.jpg DSCN3786.jpg DSCN3785.jpg DSCN3788.jpg DSCN3789.jpg DSCN3795.jpg DSCN3782.jpg 
DSCN3781.jpg DSCN3779.jpg




大雨が降り、梅雨本番? 庭のお花達も入れ替わってきました



DSCN3745.jpg



・ニワザクラの可愛い果実。見た目が可愛いだけではなく、甘酸っぱくてとっても美味しいのです。
DSCN3720.jpg DSCN3721.jpg


・ジャコウソウ、リョウブ、トラノオ、ギボウシ、ラベンダーと、次々と咲いてきました。
DSCN3717.jpg RSCN3731.jpg
DSCN3732.jpg RSCN3750.jpg
DSCN3733.jpg DSCN3722.jpg
DSCN3740.jpg DSCN3741.jpg DSCN3736.jpg DSCN3737.jpg


・アカトンボは、ここで生まれたのか、疲れ切っているのか、ジッとして動きません。
RSCN3775.jpg DSCN3727.jpg


・ねじれているのがとっても不思議な、その名も「ネジバナ」。芝生の中から首をもたげました。
DSCN3714.jpg RSCN3730.jpg


・梅雨を象徴するお花なのに、真っ赤だったり、ブルーだったりと、趣味や主張が違っているようです。
DSCN3742.jpg RSCN3767.jpg


・ホタルブクロにハンゲショウも。季節は着々と夏に近づいています。
DSCN3755.jpg RSCN3769.jpg



「梅雨本番で大雨」とかの予報がながされていますが、ここ関東地方は
雨の少ない日が続いています。お陰様で畑の除草もおくれることがなく、
余裕の作業が続いています。晴れが確実な日はBCスキー、そこそこの
お天気の日には畑作業。真夏日予報のようなとっても暑い日の最高気温
となる時間。それが夫のランニングタイム。耐暑訓練だとか申してます。






Posted by tomo
comment:0   trackback:0
[農業日誌